Presentaton Tips
Columnプレゼンテーション

英語でのプレゼンで絶対口にしてはいけない10のNGワード

ついつい出てしまいそうなあの言葉、実はプレゼンではご法度! 苦手な方も多いプレゼンテーション。 実は、オーディエンスの興味を引けるかどうかは、最初の1分が勝負。そしてまた、ミスが多いのも最初の1分と言われています。 舞台にたって、緊張のあまり、つい自分を守るために言い訳っぽい発言を口にしたくなる衝動に駆られた経験、あるいは口にしてしまった経験のある人も多いのではないでしょうか。 プレゼン中に口にしてはいけない10のNGワードを紹介している英語ブログサイトがありましたので、紹介いたします。 1.  I’m very jet-lagged/tired/hungover 今日は時差ぼけがひどくて・疲れていて・二日酔いでして なぜか多いこの言い訳。「実は急遽昨日呼ばれまして」なども同類です。 オーディエンスが期待しているのは、興味深いプレゼンテーション。あなたの体調など、知ったことではないのです。 2. I’ll get back to that later これについては後で説明しますが。 もしプレゼン中にオーディエンスから質問がでる場合、その機会をモノにしてしまってください。後で説明しようと思っていたことを質問されたら、その場でそのセクションの説明をしてしまいましょう。